慢性的な肩こりの
根本的な
改善の
鍵は正しい筋トレです。

マッサージや鍼などで改善されない肩こりの根本的解決のポイントは筋肉量にあります。
運動も大切ですが、必要な筋肉を正しく鍛えることがとても重要です。

慢性的な肩こりが
起こる原因

慢性的な肩こりが起こる原因は「血流が悪くなる」ことです。
血液が身体を循環しながら筋肉に栄養や酸素を送り続けることで、筋肉の機能は保たれています。
血流の流れが悪くなると筋肉の機能が低下して固まってしまい、固まった筋肉が末梢神経を
圧迫することで肩が重く感じたり、鈍痛を感じるようになります。

慢性的な肩こりの症状

肩こりが起こると、他にも様々な症状が起こります。

肩こりの症状

  • ズキンと響くような頭痛
  • 首筋の違和感や痛み
  • 腕が突っ張るような違和感
  • 肩甲骨付近の痛み

筋肉が固まることで血流は悪いままさらに蓄積されて行くという悪循環が起こります。
固まった筋肉は運動やトレーニングで使ってあげることで柔らかくほぐれて行きます。
さらに血行を促進するような栄養を摂ったりすることで、より健康的な身体になります。

肩こりに対する
筋トレの効果

  • 筋肉をほぐす効果がある。
  • トレーニングによって緊張状態が和らぐ。
  • 自律神経が整うことで緊張しにくくなる。
  • 筋肉を付けることで血流の流れが良くなる。
  • 血中濃度が下がる(血液がサラサラになる)。

筋肉は心臓から送られた血液を心臓に送り返すポンプのような機能と、身体の75%もの水分を貯水する機能があります。
ポンプ機能が弱まったり、身体の水分量が減少すれば(血中濃度が高まるため)血流が悪くなります。
筋肉量は運動やトレーニングをしないと年齢とともに減っていってしまうため、まずは十分な筋肉を付けてあげることが必要となります。

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