パーソナルトレーナー未経験者の採用について-Apple GYM(アップルジム)

Inexperienced persons
未経験者の採用について

PHASE1

採用・デビューまでの流れ

採用までの流れは2パターンあります。
前提としてApple GYMの現場に出るトレーナーは身体づくりができている必要があります。面接時点で身体の状態が基準未満だった場合は採用前研修を実施いたします。
  • STEP1

    エントリー

    当サイト上にあるエントリーフォームよりご応募ください。エントリー後に担当者より連絡を差し上げております。

  • STEP2

    適性テスト

    当書類審査を通過された方は20分程度で終わる適性テストを受けていただきます。スマホで簡単にできるテストのため会社までお越しいただく必要はありません。

  • STEP3

    担当者と面接

    適性テスト後に連絡があった方は採用担当者と面接をしていただきます。面接で問題がなければ無事採用となります。
    ※エントリーから採用までは1~2週間前後を想定しています。

  • STEP4

    身体づくり研修

    適性テスト・面接で合格が出ても身体の状態が基準未満の方には、プロのパーソナルトレーナーによる身体づくり研修を受けていただきます。

  • STEP5

    採用通知

    適性テスト・面接・身体づくりが問題なければ無事採用となります!
    採用後は十分な研修を受けてからのデビューとなります。

採用後の流れ

  • STEP1

    パーソナルトレーナー研修

    採用後はパーソナルトレーナーとしてお客様をサポートするために必要な知識を身につける教育とお客様の要望に幅広く応えられるようになるための技術訓練を十分に行っていただきます。
    個人によって研修時間に差がありますが、合格を受けてからの現場デビューとなるため、未経験の方も安心してデビューすることができます。

  • STEP2

    店舗配属

    パーソナルトレーナー研修後は、実際に店舗に配属となりお客様を相手にセッションをしていただきます。
    実際に働いている中で出てくる悩みや課題はマネージャーに相談したり、フォロー研修等で安心して解決することができます。

PHASE2

未経験者の待遇について

未経験者と経験者の待遇(報酬)については基本的に違いはありません。
経験という面で実際には差が出てくる場合がありますが、時間とともに解決しているスタッフがほとんどです。
  • 01報酬形態

    月25〜50万円

    Apple GYMのパーソナルトレーナーの報酬幅は25万円~50万円となっています。未経験のトレーナーでも充実した研修や業務内容が明確なため、少ない時間で稼ぐことができます。

  • 02勤務形態

    自分でスケジュールを調整

    予約を調整して自由に働く時間が組めるため、週休2日取るトレーナーもいれば、休みを少なくしてその分トレーナーの経験を積み、報酬を稼ぐトレーナーもおります。

あなたが未経験でも
働けた要因は?
  • 研修の担当者やエリアマネージャーの手厚い指導があったおかげです。
    現場経験も知識も豊富な方に教えていただけます。

    トレーナー
  • マネージャーになって知りましたが、仕組み化を大切にしていて会社としてトレーナーの働きやすさの向上を常に考えている点にあると思います。

    エリアマネージャー
  • 充実した研修があることはもちろんですが、未経験でもキャリアアップできる環境が整っているのも、キャリアがイメージしやすいため、働きやすいですね。

    店長
CORPORATE CULTURE

Apple GYMの企業文化

  • 会社で上を目指す?
    プライベートを充実させる?

    仕事をする上では、必ず目標を持って取り組もうという事です。Apple GYMの「目標」とは必ずしも仕事での事ではありません。
    なぜあなたは仕事をするのか?を考えた先の目標です。今は持っていなくても大丈夫ですが、生活を含めた上でいつかは持って仕事に取り組みましょう。

  • NOT 労働時間
    効率を求めた働き方

    仕事には、「やる気」や「気合い」が必要な場面はありますが、基本的には不必要です。
    どれだけ時間をかけたかよりも、同じだけの利益をどう短時間で生み出すかを目指す組織であり続けることが私たちの基本の考え方です。時間の概念から抜け出すことから始めてみましょう。

  • 豊かになるために
    仕事をすること

    仕事を充実させることが、仕事の意義ではありません。仕事は目的ではなく手段でしかありません。「欲しい物があるから」「家族と遊びたい」「誰にも負けない経験や実績を付けたい」など仕事を通して、あなたはどうしたいのか?を常に持ちながら仕事をしましょう。仕事を自己実現の手段として見ることは、生活全体が、豊かにすることに繋がります。